医療ヒゲ脱毛1回目の効果は?泥棒ひげの経過を写真でリアルに公開
datsumo-admin01
剛毛ヒゲ脱毛ラボ|65万円失敗→サロンと医療を本音で検証
2回目の施術から約1か月経った時点で、俺は特に変化を感じなかった。
施術後は1回目と同様に頬の見た目が気になって、お客様との打ち合わせや面接のときも意識してた。
この記事では、施術前からDay30までの写真と一緒に、肌の状態や施術時の痛みを振り返っていく。
まずは、2回目の施術前とDay30の正面写真を並べてみる。


左:2回目の施術前(髭剃り後)/右:Day30(髭剃り前)
施術前はヒゲ剃り後、Day30はヒゲ剃り前の写真。照明や角度も違うので、同じ条件での比較にはなっていない。当時の見た目を残した記録として見てほしい。
1回目の経過はこちらにまとめてある。
4月18日に2回目の施術を受けた。1回目をすでに経験してたので、痛みについては大体想像通りだった。
鼻下や頬を照射するときは、手汗がじんわり出てくるような痛みがあった。声が出るとか、耐えられないほどの痛みではなかった。
ヒゲをなくすために通ってるのに、施術後はむしろ濃く見えるように感じた。今回も1回目と同様に、一番気になったのは頬だった。お客様との打ち合わせや面接のときは、正直この見た目が気になってた。
施術後は赤みやニキビが出て、ヒゲが剃りづらい状態になった。


この写真は、ヒゲを剃ったあとの右頬。この日は肌がカサカサしていた。
赤み・ニキビ・カサつきについては、自分の場合1週間ほどで落ち着いた。
ゴールデンウィークに実家へ帰ってたから、この期間の写真は少なめ。残ってるDay18とDay30の右頬を並べておく。


左:Day18/右:Day30
2回目から約1か月経った時点では、俺は特に変化を感じなかった。
3回目の経過はまた別記事でまとめていく。